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東京足立区千住警察署警察官の職質強要

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Uploaded on Aug 16, 2009

2009年8月15日、午後8時頃に北千住駅の常磐線と千代田線の連絡通路で千住署の警官の悪質な強要職質に遭遇

とうとう、警官が市民に職質で手を出して来た。
千代田線の電車を降りて、常磐線に乗るために連絡口を通って常磐線ホームに行こうとしたところ、連絡口のところに警官が二人いて、その横を通ってエスカレーターに乗ろうとしたら、警官が後ろから声をかけて所持品を見せろと要求してきた。
私が拒否すると、警官は私の前に立ち塞がり、進路妨害をしてきたので、間を抜けていこうとしたら、更に立ち塞がって進路妨害し、拒否している私に質問を強要してきたので撮影を開始し、以降はビデオ映像の通り。

何の直接有形力的抵抗もしてない私が撮影を始めた途端に若い方の警官が無線で応援を呼び、もう一人のチビ年輩警官が引き止めている間に応援が来て、周りを取り囲んで手を掴んだり、体を周囲から押して揺らして恐喝するという真似に出てきた。

警官に囲まれた際に映像がかなり揺れているがが、この時に俺の手を警官が掴んで、カメラを持ってる片方の手を別の警官が横から引っ張って激しく揺らすなどの撮影の妨害行為を行っているので、画像が揺れて乱れている。
その間に背後に回った警官が手に警官自身の指紋が付かないようにするための白い手袋をハメて、許可なくバッグを開けて中身を強制捜査しようとするも、バッグには予めダイヤル錠をつけてあったので、背後に回っても開けられず。

店の予約時間が迫っていたから、丁度、職質中に来た電車に乗ろうとしたら、私の進行を必死に周囲から押して妨害し、警官が妨害する中をズンズン進んで強行して電車に乗ろうとしたら、乗る直前に後ろから一番年輩の背の高い警官(動画の最後に電車の入り口の右側で「お前、そんなことしかできないのか」と言ってる警官)に突き飛ばされたので、カメラがいきなり下向きになっている。
(突き飛ばされた弾みでカメラを思いっきり握ってしまって、開閉液晶パネルがズレたから「あっ、壊れた」と言ってるが、ヒンジが少しズレただけのようで、後で押し込んだら治った。)

しかし、何の犯罪行為も確認されていない、具体的に掴みかかったりの身体的反抗行為もしてない市民を警官集団で取り囲んで、腕を掴んだり激しく揺らしたり、撮影を止めろと恐喝したり、後ろから突き飛ばしたり、バッグの強制捜査までしようとする悪質暴行警官が実際に存在するのには驚いた。
これじゃ、ヤクザや昔の市民弾圧憲兵と同じじゃないか。

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