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脱原発への道を確信 小沢一郎氏の挨拶 国民の生活が第一結党記念P

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Published on Oct 25, 2012

小沢一郎氏の挨拶 国民の生活が第一 結党パーティより

「国民の生活が第一」の結党記念パーティー、小沢さん満面の笑み。

4千人以上の人達が集まったようだ!
http://www.asyura2.com/12/senkyo137/m...

大盛況!新党国民の生活が第一 結党記念パーティー
「日本人」の研究!より
http://cpt-hide-cook.seesaa.net/artic...

  今日は、10月25日は、
新党国民の生活が第一の結党記念パティーの日。

会社から帰ってきて、早速インターネットで
IWJの動画を見てみた。

すごい人・人・人!

宴会中、司会者が
「会場内大変込み合っております。
入りきれませんので、もう2歩、3歩
前に詰めてください」
というような、アナウンスを何度もしていた。

これって、たかだか50人規模の政党の
パーティーなのか?

まるで、政権与党の巨大政党の
パーティーのようだ。

ホテルニューオオタニの大宴会場と言えば、
日本で一・二を争う大きさの宴会場だ。

それを超満員の5000人を超える人が詰め掛けた。

それに、ものすごい熱気。

達増岩手県知事が
「小沢現象」ということを
言っていた。

それは、マスコミが叩けば叩くほど、
小沢ファンがふえていく。

検察が謀略を使えば使うほど、
小沢ファンは、より活発になる。

今、多くの国民が日本の将来に対して、
大変な危機感を持つようになった。

それを補う政党は、民主党なのか、自民党なのか、
それとも維新の会なのか、
おまけに石原新党なのか?
(石原さんは、本当に年取ったね~、
国民の感情が分からなくなっているようだ)

民主党もまるきりやる気がない。

自己改革がまったく出来てない自民党に
任せるわけには行かない。

維新の会????

先日、維新の会の幹事長の松井さんが
「30年代に脱原発を目指す。それも、原発輸出はOK」
だと、、、。

まるっきり、やる気がないに等しい。

だって、今年の夏、いったい電力はどうだったのか?

今、すぐにでも出来きるし、さらにドンドン
再生可能エネルギーを推進していけば
いいだけの話。

それにより、内需が拡大し、新たな雇用も
生まれる。

何に対して、躊躇する必要があるのだろうか?

30年代といえば、あと20~30年もかけるのか?

それでは、民主党とまったく同じではないか。

民主党と同じイコール、「官僚の意向」という
ことになる。

「官僚の意向」を尾っぽをふるような人たちが
地域主権というのは、絵に描いたもち。

それにTPPと地域主権は、明らかに矛盾している。

まあ~、今日はめでたい日なので、
他党の悪口は、これ以上言わない。

それより、この結党記念パーティーを見て、
ホント嬉しかった。

涙が出そうになった。

長年、小沢さんを応援してきて、
ホントよかったと思う。

「百術不如一誠」。

「百の術策も一つの誠意には及ばない」
という意味だ。

口下手で、無愛想。
こんなブルドック顔のおっさんが、
マスコミ、検察、政敵たちに
サウンドバックのようにされても、
なんとか永田町で生き残り、
そしてこれだけ多くの支持者に
今、囲まれている。

何度、「小沢はもうおしまいだ」
と、言われ続けたことか。

今、永田町に生き残っていることだけでも、
奇跡に近い。

私は、歴史マニアだ。

時代の大変革のときに起こる、大きな流れというのは、
誰にも止められない。

その大きな流れの根源は、
民衆の不満だ。

このまま、消費大増税による大不況に
突入してもいいのか?

米国とのFTAを結んだ韓国の実態が
どのような状態なのか?

子や孫のために、原発をどうするべきなのか?

福島第一原発は、このままでよいのか?

大きな問題をいくつも抱える祖国日本。

一人一人が真剣に考えなくてはならない時期が
とうに来ているようだ。

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