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バッティングフォームから学ぶ!タメの作り方

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Published on Dec 13, 2019

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日本人の間違っている動きのナンバー1は、ボールを当てに行く動作でインパクトを作ろうとすること。ハッキリ言って、タメが作れないのはそこなんです。リリースが早すぎる(キャスティング)から飛ばないし、あらゆるミスを誘発しちゃうんです!

打撃スポーツの王道はなんてたって野球のバッティングです!プロゴルフの飛ばし屋でも元野球選手には軽々オーバードライブされちゃうでしょう!どうしてって?タメのスペシャリストだからです!あの太いバットがしなって巻きついて最短距離で当てて、インパクト後の回転力が凄いのなんのって!これをゴルフに生かさないでどうするんですかって、いつも思って、ゴルフ用に研究しています。

今回紹介した大リーガーのバッティングフォームを参考に、内角の速球を打ち返す打法をゴルフ用に前傾するだけで、タメが作れるんです。前回のグーから連動してますからね!トップ時で作られた右腕とシャフトの角度を変えずに、右軸のまま側屈、右肘を体の前に内転させる動きで、右肘の角度を90度キープしたまま振り切れば、インパクトなんて意識しなくなるし、間違いなく飛ばせるようになります。インパクトのつまり感がある人は、絶対にこれをやらなくちゃ!

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