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全医労 『不利益・雇止め是正裁判』スライド

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Published on Dec 13, 2011

私達の人生から、光が、希望が、夢が、愛が、喜びが、幸福が、未来が消えてしまうのか?

絶対に許せない!!
独立行政法人国立病院機構移行時に管理職を除く35歳以上の一般職員の10%の賃下げ6,500名の賃金職員を雇止め!!

独立行政法人国立病院機構は2004年4月の独立行政法人移行にあたり、ベテラン看護師など常勤職員の大幅賃下げや「賃金職員」とよばれる非常勤職員の雇い止め、そして院¬内保育所の企業委託を強行しました。
雇止めや賃金切り下げに反対する職員や全医労に対しては「国と民間ではルールが違う」として、合理的な理由の説明や労使協議を尽くすこともなく、大「合理化」を強行したの¬です。これにより、賃金職員をはじめとする多くの職員が国立病院の職場を去らざるをえなくなりました。
 私たち全医労は、国民のいのちと健康そして労働者の権利を擁護すべき厚生労働省(政府)の所管する機構が強行した理不尽な雇止め、労働条件切り下げを断じて認めることはで¬きず、2004年にこの裁判に立ち上がりました。

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