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第7話ヒット商品の作り方<テクニック編>

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Published on Jun 17, 2017

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先週はコピーライターのためのヒット商品の作り方ということで概念的なことを学びました。

コピーライターの究極のコピーとは、無言で商品が売れるレベルになるということで、商品に証拠を埋め込むことがコピーライターの本当の仕事です。

ライターという名前がついてますが、文章書いているコピーライターはまだ半人前です。

商品や取引先からの依頼で書かされているレベルのコピーライターはまだ初心者の段階です。

そこでコピーライターが商品に証拠を埋め込むために8つのチェックリストをつかって考えていきます。

その8つの項目とは、
1.スーパーフォーミュラの4つの型にマッチしているか
2.リーチできるファンベースがあるか
3.似た商品が既に市場にあるか
4.粗利益率が高いか
5.何回も買ってくれる可能性があるか
6.アップセルの可能性があるか
7.配達が簡単か
8.独占できるか

そして今週はテクニック編ということで、実際に商品を証拠を埋め込むとはどういうことをするのかという話になってきます。

コピーライターは”売れる文章を書く人”って定義してしまうと、クライアントから仕事を受けて既にある商品やクライアントの状況だけもとにコピーだけ書く人になってしまいます。

それは外注型のコピーライターであって、コピーライター全体の一部にしかすぎません。

そして本来のコピーライターは、商品の理念やコンセプトまで絡んでいくのが普通です。

コピーの提案をうけたときに、売れるように商品そのものの見せ方から改造していきます。

なぜなら、コピーライターは商品がうれないと、どんなコピーを書こうが全ての責任がコピーライターに背負わされるからです。

クライアントのとおりに書いて売れないと、あのコピーはコピーライターの◯◯が書いたと言われるようになってしまうからです。

なので、受け身でライターをやっていてはヤバイです。

そこで、手っ取り早くヒットする商品にするために埋め込む証拠は、権威を味方にすると言う方法です。



この続きやブログにて→http://copywritingchallenge.hatenablo...

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