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ムシロを敷き、蛤の尻を上にして隙間なく並べる(あればハマグリの外周に石を隙間なく置く)。ハマグリに直接ガソリンをかけて点火する。切れ目なくガソリンを注ぎ入れて燃やす。蛤の尻から泡が出始めたら煮えた合図で完成。非常に強い火力のため、蛤は開くことなく息絶えるので、貝の中にガソリンが入ることはない。バターナイフのようなもので貝をこじ開けて身を食べる。塩気が聞いていて調味料不要。北朝鮮の焼酎との相性はバッチリ!不思議なほどガソリン臭はない。
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