Loading...
Working...
★☆操作の詳細を知りたい方は 『図脳クラブ』へ!☆★『図脳クラブ』内コンテンツ「How to 図脳CAD」にて多くの動画を公開中!【図脳クラブ】http://caduser.photron.co.jp/図脳CADシリーズ(2次元CAD、3次元CAD)のユーザー様を対象に、会員専用Webサイト『図脳クラブ』を開設しています。ユーザー登録をされた方ならどなたでも入会無料!図脳クラブにログイン後、[サポート]-[How to 図脳CAD]にて図脳CADの便利機能についての動画を公開中です。図脳クラブを有効活用し、より快適に図脳CADを使いこなしましょう!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━テクノコラムNo.91にて、「コマンドをツールバーへアイコン化して配置できることを紹介しました。https://youtu.be/usRhdB4Fr0Y?list=PLi...『図脳RAPIDPRO18/図脳RAPID18』で【メカニカルキット Ver.4】を導入すればコマンドだけでなく、部品データも「コマンドアイコン」化して画面上に配置することも可能です。この機能を活用すれば、使用頻度の高い部品データを非常に簡単に図面上に配置できます。ツールバーへの配置手順は以下の通りです。1. 部品データを[作図]-[部品]-[登録]コマンドより登録します。2. [設定]-[部品配置ツール設定]コマンドをクリックします。3.[部品ファイル名]欄より、先程登録した部品を選択し[コマンド名]欄に 任意の名称(例:部品A)を入力し、了解ボタンを押します。4. [ツール]-[ツール設定]コマンドをクリックし、[コマンド]タブを開きます。5. 画面左側[種類]欄内から[その他]-[部品配置]をクリックします。6. 画面右側[コマンド]欄内に、 ステップ3で入力したコマンド名(例:部品A)が表示されますので、 画面周辺の新規にアイコンを追加したい位置にドラッグ&ドロップします。7. 追加されたアイコンをクリックすることで、 部品データをカンタンに配置できるようになります。上記の機能のうち、ステップ3以降は、図脳RAPIDPRO18/RAPID18がインストールされていて、さらにオプションキットシリーズ『メカニカルキット Ver.4』をインストールすると使用できる機能です。コマンドアイコン化することで、作図効率をアップしてみませんか。http://www.photron.co.jp/products/cad...
Loading playlists...