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自民の石破幹事長、「死刑」「懲役300年」の「軍法会議」設置を力説

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Published on Jul 18, 2013

決してありえない話でなくなってきている。。。

「おまえは国を愛するってゆーてるが、そんなもん、なんの保証もないんや」って、銃で脅すってことが。

国民の信頼をさんざん裏切り、政治家の「言葉」の信頼を失わせておきながら、そのことを棚に上げ、「人間の本質は性悪説なんじぁ」って神学論争を勝手に引き出してきて、「国民なんかどーせゆーこときかんから銃で脅したれ」って、この「愛国心」を振り回す「愛国者」たち、結局銃口を国民自身にむけてきよった。やっぱりや。

これ、もうね、国家による「体罰」ってゆーか、民主主義でなくって「軍国主義の始まり」や。

20万人のふるさとを奪った原発を推進してきて、これからもそれで一儲けしようとしている「愛国者」が「軍法会議」をこしらえ、裁く側になって、原発に反対している人たちを「国民の利益を危険にさらす者たち」と「非国民」と煽りつけ、監獄に閉じ込める。

「非公開」「密室」で国民にしられないよーひっそりと、「死刑」「懲役300年」が科せられる、、、それは「良心的拒否の自衛官、警務官」だけでなく市民にもやがて向けられるやろうー。それが歴史とゆーもん。

暴走を止めなあかんやろ。選挙、たのむ!!!

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