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舞踊組曲「神々の履歴書・渡来の舞」

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Published on May 24, 2013

2013年5月19日(日)、早稲田奉仕園スコットホール/第17回「トロッタの会」より
舞踊組曲「神々の履歴書・渡来の舞」【1988/2013】
「序章」「こころの故郷」「渡来のうた」
〈作曲 今井重幸/詩 前田憲二/舞踊監修・振付/坂本秀子〉
舞踊/金 美福(ソロ)・小倉藍歌・猪野沙羅・小見山紬・丸山里奈・佐々木礼子
ソプラノ/柳珠里 合唱/赤羽佐東子・青木希衣子・根岸一郎・白岩洵
フルート/八木ちはる オーボエ/三浦舞 クラリネット/藤本彩花 ファゴット/宮下翔子
ヴァイオリン/戸塚ふみ代・田口薫 ヴィオラ/神山和歌子 チェロ/小島遼子 コントラバス/丹野敏広
トムトム・他/稲垣佑馬 ピアノ/河内春香
【曲紹介】
「序章」「こころの故郷」「渡来の唄」
"日本の習俗、文化の軌跡をたどれば必ず朝鮮文化に行き着く。古代史を正面から見据え、歴史と人間の本質を問い直したい"。映画『神々の履歴書』('98)の萱沼紀子プロデューサーは語った。そのドキュメンタリー映画のために書いた交響組曲「新天地」を、新たに舞踊組曲「渡来の舞」に改作し、坂本秀子さんのダイナミックな構成と振付、ソリスト金美福さんら6人の舞踊家で初演する。合唱を伴う柳珠里さん独唱の『渡来の唄』は、映画を演出した前田憲二監督の詩にもとづく。〈今井〉

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