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【無料全編】山蔭基央 氏「古神道の本質と天皇制のあるべき姿」 ―神道の歴史と皇統―ワールドフォーラム2005年4月例会

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Published on Aug 12, 2017

ワールドフォーラム2005年4月例会
古神道の本質と天皇制のあるべき姿 ―神道の歴史と皇統―
山蔭神道第七十九世教主 貴嶺宮名誉宮司 山蔭基央師
2013年7月4日帰幽。享年89歳。

本来あるべき日本の姿や世界の中で果たすべき役割についてお話し戴き、古神道とは何かという本質について、また日本の長い歴史の中で果たしてきた「古神道のの流れ」 と 「天皇制の役割」について、『古神道の本質と天皇制のあるべき姿 ― 神道の歴史と皇統 ― 』という日本の歴史を貫く本質を明らかにしていただくという大きなテーマで、お話戴きました。

【10分ダイジェスト】
https://youtu.be/etfPiaiAESY


【ご著書】
『神道の生き方』山蔭 基央 (著)
http://amzn.to/2hUbCqH
『神道の神秘―古神道の思想と行法』山蔭 基央 (著)
http://amzn.to/2hSJR1A

山蔭基央氏ご著書一覧
http://amzn.to/2wRHrmB


◆NPO法人『にっぽん文明研究所』代表・神職 奈良泰秀様のブログより http://bit.ly/1V6MAft
【追悼】『神道界の巨星堕つ』
先生の謂われる神道とは、“国家経綸の大道”であり“顕密両道”でなければいけない。だが、“…明治維新により神道の本質は歪められ、本来の自然崇拝から離れ、天皇を戴く国家神道へと変貌を遂げた。内務省神道はキリスト教への模擬であり、このため奇妙な神道となり、結果、「みたま」を知らない神職の群れができた。このままでは神道は孤立して神社も滅亡する…”と謂われた。


【ご報告】ワールドフォーラム2005年4月例会 山蔭基央師
http://worldforum.jp/report/2005/04-5...

ワールドフォーラム公式サイト
http://worldforum.jp

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