*動画に出てくる部屋は撮影用の借り物で、
完成版ではそもそも室内という舞台を実装するかどうかも決まっていません…*
今回は新しい移動システムを考えてみました。
このシステムは低い場所や高い場所、狭い場所などを隅々探検できるので、
色んな場所に住むゆっくりの観察と相性が良いと思います。
それと、プレイヤーの「手」は一つのオブジェクトとしてゆっくりたちから認識され、
自分から手に乗ってきたり、デコピンしてくる手に対して怖がったり戦いを挑んだりするといった要素を作ってみる予定です。
(今はまだ捕まえる機能を急ごしらえしただけです…)
これに関してはもう少し出来上がってから、またお知らせしたいと思っています。