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バジリスク絆 テーブルNからの1回天井狙い実践2

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Published on Mar 8, 2019

今回はバジリスク絆のテーブルNからの1回天井狙い実践第2弾です。前回の投稿から約半年が経過し、ようやく2回目を迎えることが出来ました。


テーブルNからは必ず1回天井のテーブルが選ばれるので
投資を抑えてATに繋げることが出来ます。

テーブルNの特徴は1~10回まではモードAスタート
11回目がモードDスタート(モードDはBC当選時でATが確定)

モードAはBCに当選しにくいので8~10回目での
BC当選が深いゲーム数での当たりであればテーブルN
の可能性があります。

因みに、7スルー時(8回目)がモードAであればテーブルNが確定します。
理由は、7スルー以降でモードAになるテーブルはテーブルNしかないからです。

テーブルNと似たようなテーブルがあります。テーブルKです。
テーブルKは1~7回まではモードAスタート。
8回目でモードB、9回目でモードC、10回目でモードDスタートとなります。

テーブルNからの1回天井を狙う場合、
テーブルKをテーブルNと勘違いしてしまうことがあります。
他のテーブルをテーブルNと思ってしまうこともあります。
要はテーブルを見抜くのは難しいです。
ですので今回は参考までにしていただければと思います。

1回天井が選ばれた場合、
モードはモードD、もしくはモードEスタートからになります。
どちらもBCに当選した段階でATが確定しますが、
モードEからBC当選した場合、ループ率50%以上のATが確定します。
モードDからチャンス目でモードEに昇格させても同じ恩恵を受けることが出来ます。

モードは高ければ高いほど高確状態に移行しやすくなります。
例えば、設定1、通常時モードAで弱チェリーからの高確移行率は16、67%ですが、
モードDだと25%で高確移行します。
チャンス目の場合、通常からの高確移行はモードAで0.1%。
モードDだと25%で高確移行します。 
レア役からの高確移行で、ある程度モードの予想も出来ます(本当にある程度ですよ)

モードが高いほど高確移行しやすいのですから、その分BC当選しやすくなっています。
モードが高いほど早めのBC当選に期待が出来ます。勿論、モードが高くてもハマることはあります。

説明が下手くそで申し訳ありませんがよろしくお願いします。

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