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【葛城奈海・海幸山幸の詩 #21】調査捕鯨を続ける理由、つなげる鯨食文化[桜H28/11/23]

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Published on Nov 23, 2016

八百万の神が息づく森や海に様々な形で関わりながら、それらを守り続けている人々を葛城奈海が紹介し、自然との共生や伝統文化を含めた国の守りについて考えていきます。
今回は、1982年のモラトリアム決定以降、商業捕鯨の再開を目指して南極海と北西太平洋で大型鯨類の捕獲調査を実施し、その副産物によって国内の鯨肉流通も支えている日本鯨類研究所の藤瀬良弘理事長へのインタビューを通し、南極海で直面し続けたシー・シェパードによる執拗かつ悪質な妨害行為の実態や訴訟の経緯、そして、それでもなお調査捕鯨を続ける理由である資源管理の重要性や、鯨食を復興するための民間との取り組みなどについてお送りします。

案内人:葛城奈海・色希
テーマ:調査捕鯨を続ける理由、つなげる鯨食文化
ゲスト:
藤瀬良弘(一般財団法人 日本鯨類研究所 理事長)
古井貴 (恵比寿鯨祭 実行委員長)
瀬戸睦史 (和歌山県太地町役場 産業建設課)
竹内直也 (和歌山県太地町役場 産業建設課)
田川功 (長崎ちゃんぽん・皿うどん「どんく」店長)
福永巧 (株式会社だるまてんぐ代表取締役)
※ VTR出演

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