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WIF in Europe

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2008/09/27 に公開

WIF世界ソーラン節vol.2~ヨーロッパ編~

半纏 by (株)近藤染工場

We are WIF.

WIFとはWaseda International Festivalのことで、早稲田大学生が中心となって世界の留学生とお祭りを作る団体です。
国籍の違う人たちとでもこういうことを一緒にできて幸せです。祭りは世界を超える!
計4カ国13ヶ所の撮影。
スポンサー募集中です^^;

ちなみのエンドロール解説です。(僕らだけ楽しんでもしょうがないので(笑))

ルーブル美術館:
すぐそこで子供に立ちションをさせている親子発見。
とりあえずOP撮影しようとするも、子供のアレが写ってはyoutubeにUPできない!ということでNG(結局写ってはいないんだけどね)


アリアンツアリーナ:
言わずと知れたバイエルンミュンヘンの本拠地。
ソーラン節のスピーカーがなかったため一人だけイヤホンしてみんなで合わせようとするもみんなと一拍ずれる始末
そこで出た言葉・・・「もいっかいやろうか」(笑)


人形博物館:
マリオネットを体験できるコーナー。各ハイハイにもでてきたおっさんはこいつのこと。2人が操っている。操りすぎてイカレちゃったみたいになってしまい、あげく痙攣を起こさせみんな爆笑。


エッフェル塔:
景観のいい所での撮影。特にNGではないが、地元の人たちのフラッシュや歓声など、Parisに認められたということで採用。自分たちのメルシーメルシーという声もよく聞けば聞こえてくる。(笑)


サンシーロ:
ここも言わずと知れたACミラン、インテルミラノの本拠地。
NGではないがサンシーロの中に入れた感動と、ソーラン節の撮影まで手伝ってくれたサンシーロスタッフに敬意を表して採用。


スフォルツァ城(ミラノ):
城に入る手前(?)に芝の坂があり、なにか遊ぼうって話だったが案が浮かばず。なぜかこの二人は回って転げ落ちていくという選択をしました。(笑)



ノイシュバンシュタイン城:
全員荷物をカメラの場所において決死のソーラン節。これが結構最初にとったソーラン節のため警戒心MAX。二度見するおじさんにたいして「カメラ盗まれるんじゃねぇ?」と不安になりながらもどうにか撮影。
そして走って戻ってくる。いやーアホですね。
と、撮影してみれば、あのおじさんが面白く撮れていてみんなで爆笑。


ドゥーオモ(ミラノ):
中央広場は変な人がいそうで怖かった(笑)しかし裏から回ってみると意外に人がいなく、踊れるんじゃねえ?って踊ることに。
またもやイヤホンは一人だけの装着で、予想通りズレズレ。NG。
ちなみにこのときにストリートバンドを見つけ、いい曲ジャン!これエンディングで流そうってことでCDを購入。やっぱりいい曲だ。


ザルツブルグの宿(オーストリア):
なにやら、コインランドリーの洗濯機を初めて見た様子のみんな。
「瞬間」に5分がたってしまったり、「うちの洗濯機は縦だ」(当たり前)という発言が連発。面白いので採用。ちなみにこの洗濯で、衣服が色落ちしてみんなの服が青くなりました。(笑)


凱旋門:
ラストポーズは凱旋門にしようってことで凱旋門へ。
しかし、フランスの夜は怖いという先入観をもっていたため踊りに集中できずなかなか始められない中、必死の思いでカメラを回すと、怪しげな2人組が近づいてくるではありませんか・・・。みんなびびりまくって、踊り小さい+後ろ向けず(笑)
結局そこを通るだけの2人組でした。カメラの前を通り過ぎて行くも「OKOK、どうぞどうぞ」と絡まれなかったことに一安心。


凱旋門×2:
ラストポーズを決めるもなかなか5人がセットで移らずNG。
OKが出たのはテイク4ぐらいの出来事。あぁー怖かった(笑)



大道芸人(ミラノ):
なにやらお金をあげるとサインしてもOKらしいノートにお金をあげて書き込む僕ら。一人は気を利かせてWIF2008.9と書いてくれた。それを偶然とった映像で「あ、これ最後にしよー」と決定。(笑)

Thank you.ありがとうございました。

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