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環境影響調査から見た福島原発事故と汚染 青山貞一 E-wave Tokyo

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Published on Jun 25, 2012

独立系メディア E-wave Tokyo
http://eritokyo.jp/independent/aoyama...

2012年6月24日、茨城県東海村で開催されたシンポジウムにおける青山貞一講演のノーカット公開です。2011年4月から1年、青山らは10回の現地調査、放射線量測定結果を被災三県に敢行。さらに講演では環境総合研究所が研究開発してきた3次元流体モデルを用いた原発事故時の放射性物質移流、拡散シミュレーション結果をまじえたものとなっています。
 30年以上の歳月と巨額をかけた国のSPEEDIがこの間機能不全となるなか、昨年春から福島原発のみならず日本各地の全原発を対象に事故時の放射性物質拡散シミュレーションを行ってきた環境総研の概要報告でもあります。
 主催者のゴミ弁連は、環境弁護士約100人により構成されるゴミ紛争、裁判を地域住民を支援する任意団体、青山貞一はその技術顧問として過去、多くの訴訟に直接、間接にかかわってきました。
 今回の講演内容はこの春、聖心女子大学(東京都渋谷区広尾)の宮代ホールで行った講演をベースにしています。
 なお、環境行政改革フォーラムは、環境問題の研究と環境政策の研究の行動する学会。設立して19年、青山はその代表でもあります。

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