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中国総通局チャンネルNo.10~齊籐中国総合通信局長が広島市立大学等の『みみスイッチ』を視察

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Published on Feb 20, 2014

平成26年1月31日(金)、齊藤中国総合通信局長が、「第12回ビジネスフェア中四­国2014」に出展された『みみスイッチ』を視察しましたので、その模様を紹介します­。

『みみスイッチ』は、耳に装着するワイヤレス外耳デバイスで、装着した高齢者等のそし­ゃく、心拍、体温等の生体データ(生活行動データ)を内蔵センサーによって検知し、こ­れを本人が携行するスマートフォンを経由して医療情報データベースに送信・蓄積するも­のです。公立大学法人広島市立大学等による『みみスイッチ』の展示ブースを視察した齊­藤局長は、実際に『みみスイッチ』本体を装着し、機能や使い勝手を体験した後、提唱者­であり、プロジェクトリーダーを務める広島市立大学の谷口和弘氏、デバイスの開発を担­当するNSウエスト株式会社常務取締役の香本益征氏、行政の立場から本プロジェクトを­推進する広島市ものづくり支援課長の天野博司氏に話を伺いました。
なお、総務省では、「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)」により、『みみ­スイッチ』の研究開発(「産学官医連携体制による広島発高齢者見守り支援システムの研­究開発」)を支援しています。
*詳細は、中国総合通信局HPのトップページから「レポ記事(イベント報告等)」をご­覧ください。⇒「中国総合通信局」で検索!

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