Loading...

ECU修理の驚愕の事実.MPG

39,422 views

Loading...

Loading...

Transcript

The interactive transcript could not be loaded.

Loading...

Loading...

Rating is available when the video has been rented.
This feature is not available right now. Please try again later.
Published on Jun 5, 2012

私はホンダビートにおける国内唯一のECU修理専門店 BEAT-GARAGEです。
過去約10年間の修理実績におきまして現在ではビートの6台に1台は私の
修理したECUと言う事で世界中のビート達が元気に走り回っております。

全てのビートの持病であるECU修理につきまして驚愕の事実を公開いたしました。

未だに電解コンデンサだけを交換する事がECUの修理だと勘違いされている方が
余りにも多いので本当の事を唯一プロの私が世界中に初公開したいと思います。

ビートのECUには6個の電解コンデンサが実装されておりますが、この6個全てを
未実装のままでもチェックランプが正常に消えるかと言う事とエンジンが正常に
掛かるかと言う事実をここに公開致しますので皆様良く御覧になって下さい。

これで、お解り頂けたと思いますが私だけが昔から電解コンデンサの交換だけでは
ECUの故障は治りませんと言い続けてきました。

ビートECUの本当の修理とは基板の不具合部の回路修理や周辺の電子部品を正しく交換して
初めて完治するものなのです、その状態の基板に初めて電解コンデンサ6個を実装するのです。 電解コンデンサの役目とは何かを皆様も御自身で調べて見て下さい。

プロの正しい修理品であれば電解コンデンサ6個全て未実装でもビートのECUは一応動作してエンジンも掛かりチェックランプも消える事を確認する事も出来ます。
つまりECUの故障とは粗99%以上が電解コンデンサからの液漏れでその電解液が基板に
流れて周辺基板や周辺部品を破壊していく為に色々な不安定な症状となって現れるのです。
ですから本当の故障部分を修理しない限り電解コンデンサだけ交換しても全く無意味で
修理にはならないと言う事をBEAT-GARAGEが皆様にお伝えする為の正しい情報です。

ここで勘違いしないで頂きたいのですが、電解コンデンサ全てを付けなくても良いと
言う事でなく実際の走行に使用する物は全ての部品を正しく実装しないといけません。

電子基板、特にECUの修理には数多くの作業工程が有り最後の防湿処理までやって
結露時などに異常動作をしないように何処のメーカーでも実施しています。
ですからかなり経験のある素人さんが電解コンデンサ交換やその他の修理をしたとしても
本当にECU回路や部品の役目を知らないと本物の修理にはならないと言う事なのです。

この様にECU修理と言っても施工する技術者により施工方法は全く違うものなのです。
私はこの業界で既に36年になりますが独自の修理技術と愛情も持って施工しております。
この絶対的な違いがECU修理ならBEAT-GARAGEと言われ続けている理由かも知れませんね。

「これが事実です!!」     BEAT-GARAGE  S,Kikuchi

Loading...

Advertisement

to add this to Watch Later

Add to

Loading playlists...