Loading...

たっきーのフォレスとガンプ  ゲスト太田 悠貴【介護】【介護の仕事】医療介護福祉に特化したロングインタビューです。在り方生き方必見です☆

109 views

Loading...

Loading...

Transcript

The interactive transcript could not be loaded.

Loading...

Rating is available when the video has been rented.
This feature is not available right now. Please try again later.
Published on Nov 11, 2018

皆さんおはようございます。
いつもいいねやコメントをいただき
誠にありがとうございます。

『たっきーのフォレスとガンプ』
の記念すべき第62回目のゲスト

□株式会社 おおきに
代表取締役 太田 悠貴

□番組キーワード
・放送は12月3日(月)の10時30分! 
・紹介者 NPO法人 おはな 森田浩史さん
・代表取締役雑用。雑用メインです笑
・森田さんより、生きがい、感覚的、戦略的お兄さんとご紹介です
・デイサービスおたがいさんでは、ご利用者様は「メンバーさん」です
・住宅型有料老人ホームですが老人ホーム感を出したくなかったので、仕事&役割付きシェアハウスと呼んでいます
・デイサービスでは朝来られてから帰られるまで決まったことが何もなく全て自由
・「食べたいものを食べる」。おたがいさんではメンバーみんなでその日のお昼ご飯を決めて、食べたく無い人は自分で買い出しに行ったり、レストランへ食べに行きます。そこから食材の買い出しをしに行きます。毎日のようにこられるのでスーパーの方も買いすぎは減らしたりなどのお手伝いをしてください
・お風呂は入りたい時に入ります。買い物に行く人、畑作業に行く人、幼稚園の園庭掃除に行く人、残って内職をする人などに別れて午前中を過ごされます。
・デイサービスにある家具は大体大工さんを昔にしていたメンバーさんの手作りです
・現在は、人生にほんのりと灯りを居宅介護支援事業所AKARI、ゆるやかな時を創る訪問介護YURAGI、あたりまえを当たり前にデイサービスOTAGAISANの3事業を展開。これから仕事&役割付きシェアハウス住宅型有料老人ホームSUMIKAを平成30年11月に立ち上げます
・それぞれができることを補い合って生活していきましょう
・デイサービスを特別な場所にしたくなくて歳をとることも、介護が必要になることも、死ぬことも人間として当たり前で、介護保険適用になると特別感が出てしまうのが疑問に思い、2年半前におたがいさんデイサービスの開設にいたりました
・これまでは在宅で生活するためにはどういったサービスが必要なのかを知りたくて、訪問介護や小規模多機能、通所介護など経験しました。最後の老人ホームではどういう生活なんだろうと施設の立ち上げから関わらせていただきました
・「株式会社おおきに」は個人的にありがとうより人情味があり良いかなとつけました
・開設当初はケアマネジャーさんにも事業説明すると驚かれました
・分岐点は元気になって働きに行くからデイサービスをやめられたメンバーさんの噂が広まったこと
・家で生活できない、生活から切り離した環境はおかしいのではないかと思い
仕事や役割を取り入れました
・日々変化するデイサービスでの生活に柔軟に対応して行くスタッフさんに感謝
・スタッフさんがすごいです
・自分が歳いったときにどうなりたいか、どうしたいか、どういうところに通いたいかを常に置き換えて考えるようにしてとスタッフには言っています
・自分がしたいだろうなってことは、多分目の前のメンバーさんたちもしたい人がいるかもしれないし、したくないと思うことはしたく無いかもしれないし、そこは自分に置き換えてよく考えてと言っています
・声かけするのも、今はお風呂を入るのが嫌だと言う人も過去にはいましたが今はいません。認知症の人は忘れてしまい毎回初めて初対面のかたば

Loading...

When autoplay is enabled, a suggested video will automatically play next.

Up next


to add this to Watch Later

Add to

Loading playlists...