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(x0.5倍スロー再生)小型高速UFOが蛇行飛行の後に着地

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Published on Nov 27, 2014

この映像の物体が虫などに見える人は、虫が石段上の窪みにこのように着地するかどうかを考えてみてください。かなりの大きさの硬くて軽い物体であることがわかります。2014年10月3日13時48分、日本最古のUFO事件とされる光体出現の出来事の霊蹟として建立された鎌倉某所の寺院を撮影中に、左背後の上空から飛来した白く輝く物体が波打つように門の中をくぐりぬけ、石段右上の窪み(石の手前)に跳ねるように着地しました(撮影後に気づいて現場を確認しましたが、行方は不明)。画面右下から三番目の設定ボタンで、再生速度を変えて見られますが、等倍速動画はこちらですが、速過ぎてコマ飛びをしてしまうようです→http://youtu.be/_D0WTEjTAB8 

飛行中の物体と着地後の物体の静止画像を見ると、共に3個の半球が底面に付いた、平べったい勾玉(あるいは魚のエイ)のような形状をしていました。精密な現場検証(建物等の寸法と距離の測定)の結果、物体の大きさは約6X9センチ、時速は80.2キロ(直線距離計算のため、実際はそれ以上)と算出されました。

さらに、コマ送りの航跡を調べた結果、驚くべきことに、今年6月に十勝岳で撮影されたジグザグ飛行のUFOと小数点2桁レベルで正確に一致し、方角も全く同じでした(また、光体が飛来してきた方角にある某景勝地は、この寺院の起源となった光体が飛来してきた場所そのものでもありました)。十勝岳のUFO動画は以下を参照→https://www.youtube.com/watch?v=eUeSL...

今回の飛行物体は、鳥にしては小さすぎ、虫にしては大きすぎる(高速すぎる)上、静止画像では小型UFO以外には考えられない形状をしていました。画像は私の自費出版本『UFOと異星人』(アマゾン・オンデマンド本)に詳細な経緯と共に多数掲載。http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_n...

なお、十勝岳のUFO出現の際に、深夜の暗闇に長い黒髪の白服の若い女性が急に現れて、こつ然と姿を消した不思議な出来事がありましたが、今回は私が門を記念撮影する直前に、同様の容姿と服装の女性が急に現れ、石段を上っていき、彼女の後を追うように小型UFOが飛んで行きました。関連性は不明です。

ところで、私は2014年2月に、現場の近くの浜辺で夜間に、満月の1.5倍ほどの大きさの、エメラルド白色の円盤が頭上に飛来し、旋回して飛び去るのを目撃しましたが、その場所も先の光体出現事件に関連する場所でした(カメラを持っていましたが、驚きのあまり撮影できませんでした)。その他も不思議な出来事が数多く発生していたのですが、詳細は省略します。

撮影者 益子祐司 ブログ http://venus8.info/

使用カメラ:Sony HDR-CX390 

※興味本位の人達の訪問等で現場の寺院に迷惑が掛かるのを避けるため、不特定多数の人が閲覧できるYoutubeでは、固有名詞の記述は省きました(そのため、コメント欄も閉じさせて頂きました)

海外でのニュース記事の掲載サイト Article on UFO News Site: http://www.ufosnw.com/newsite/october...

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