Loading...

大谷翔平、165キロ投球 圧巻の15球をダイジェスト編集 10/16 CSファイナル 日ハム対ソフトバンクホークス

597,398 views

Loading...

Loading...

Rating is available when the video has been rented.
This feature is not available right now. Please try again later.
Published on Oct 17, 2016

球場の雰囲気や解説などをゆっくり聞きたい方はこちらもご覧ください
大谷165キロフル
https://youtu.be/BZ3ulTTmDc8
日本ハム7-4ソフトバンク、日本ハム4勝2敗、16日、札幌D)日本ハム・大谷翔平投手が九回のマウンドに上がり、プロ野球最速となる自己最速の165キロをマークするなど、3者凡退に抑えセーブを記録。4年ぶり7度目の日本シリーズ進出に導いた。
 「3番・DH」で先発した大谷は3点リードの九回、DHを“解除”してマウンドに上がると、先頭の松田に対し初球でいきなり163キロをマーク。3球目には自らが持つ日本最速に並ぶ164キロを出したが、ファウルで粘られた。それでも最後は空振りの三振に仕留めると、続く吉村には1ストライクからの2球目に日本最速を更新する165キロのストレートを投じ、スタンドをどよめかせた。これで追い込むとスライダーで空振り三振に斬った。
 さらに本多にも2ストライクから、この日2度目の165キロ。1-2からの6球目も165キロの真っすぐを投じると、最後はフォークで遊ゴロに打ち取り、マウンドでガッツポーズを見せた。
 大谷のプロ初セーブで日ハムは日本シリーズ進出を決めた。

Loading...

When autoplay is enabled, a suggested video will automatically play next.

Up next


to add this to Watch Later

Add to

Loading playlists...