読み込んでいます...

ミニチュアダックスマフィー 入院16日目 一筋の光が見えてきました

視聴回数 7,563 回

読み込んでいます...

読み込んでいます...

読み込んでいます...

この動画に評価を付けるにはレンタルする必要があります。
この機能は現在利用できません。しばらくしてからもう一度お試しください。
2015/11/15 に公開

このリハビリいらずの体力の快復ぶりは、オモチャのおかげかもしれません。

血液検査の結果ですが、まだまだ心配な数値はたくさんあります。
腎臓・肝臓・膵臓と数値は基準値よりも上回っているものの、下がり傾向になってきました。

膵リパーゼは5400(基準値10~160)と大きく上回っていますが、今までで1番低い数値になりました。

血球容積もまだ低めです。

黄疸数値は、1.2から0.9に下がりました(基準値0.1~0.5)。

ほんの針の穴からほどですが、一筋の光が見えてきたように思えます。

先生方も、数値的にはまだまだ我慢が続きますが、
マフィーのこの表情・動きから、期待は持てると感じていらしゃるようです。

抗生剤の種類を変えてみたり、造血剤を引き続き投与し、
膵液によって、周辺臓器に対するタンパク質の破壊を防ぐお薬(犬には最近使われていない人間用)を、
昨日から与えてくださっているそうです。

今日も病犬とは思えない動きのマフィーです。

読み込んでいます...

広告
自動再生を有効にすると、関連動画が自動的に再生されます。

次の動画


「後で見る」に追加するにはしてください

追加

再生リストを読み込んでいます...