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タフプロダクツ レンジバック というシューティングバックをマック堺が紹介

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Published on Jun 21, 2013

タフプロダクツのレンジバックを紹介します。
とあるかたから、どうなっているのかレポートしてほしいと
お声をいただいたので、レポートいたします。
試作品かつ、いくつか手を加えているので多少違う部分があるので
ご容赦くださいませ。

左右に銃の収納スペースがあります。
このようにカバーごと取り外せます。
ガンチェックや、ちょっとガンだけ移動させたい場合は
ガンを露出せず安全に運べて便利です。
ケースの大きさは、背の高いカップガンでも余裕で入る大きさです。

その横に、私は工具などを入れています。
六角レンチ、ドライバーや、オイルスプレーなど入れています。
たまにオイルがきれると動きが渋い気がします。

その横には、さらに小さいスペースがあり、ここに
LR44やCR2032とかのボタン電池を入れています。
屋外では、ちょっとダットが暗くなると早撃ちしずらいので
私はこまめに電池を変えています。
室内だとほとんど変えなくていいですよね。

メインの部分には
タイマー2個、ガス、弾、ノーマルの銃、量り、メジャー、温度計などを入れています。
メジャーは、ターゲットまでの距離が気になるので入れています。
量りは、ガスが何g入ったかを知りたいので入れています。
これでガス切れを防げます。
だいたい8gぐらいガスを入れています。
気化室も最大限稼げるので、満タンいれるよりも良いかと思います。
温度計は、冷えた場合どの程度なのかを知るために入れています。
マガジンの温度を測るための温度計も入れています。
温めすぎや、冷えすぎもこれで把握します。
ノーマルの銃を持っているのは、万が一の時にパーツ取りとして使うためと
カスタムが調子悪いときの比較のために入れています。

逆サイドにも同じように銃を入れる部分があります。
同じように取り外せます。
銃は絶対壊れるので、予備の銃は必須だと感じています。

マガジンが6本入るスペースがあります。
マガジンに貼っているシールは、マガジンにナンバリングして調子が悪い、良いを把握するためです。
かつマガジンの重量を書いています。これでガスの入れる容量を把握します。
ロング、ショート、社外のアルミマガジンみな重量が異なるのでこうしています。

あと、この左右にモールがついており、左右にポーチが付いていました。
私はポーチを外して使っています。
実銃の場合は、イヤマフや、飲み物を入れたりして使っていました。

シューティングバックにしては、超高額なバッグです。
機能的で、見た目も良いですが、それだけの価値があるかどうかは、個人によるかなと思いました。
ビアンキ系やスティール系では、便利かなと思いました。
購入を検討する方の参考になれば幸いです。


ミリブロも良かったら見てね
http://machsakai.militaryblog.jp

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