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毎月新作を上演し続けている!? ポップでアートな楽劇座の秘密に迫る! 関口純・五條なつきにインタビュー

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Published on Jul 6, 2018

現在も毎月欠かさず公演を続けている劇団・楽劇座の芸術監督・関口純と、看板女優・五條なつきに、インタビュー取材した。

 
楽劇座(がくげきざ)は、ドイツ語学者であり新劇初期に日本の演劇界に多大なる影響を与えた関口存男(つぎお)の曾孫・関口純が立ち上げた劇団。そのレパートリーは古典からミュージカル、シリアスからコメディまで多岐に渡る。




また、画廊を改装したという新宿の劇場・シアターローズセラヴィを所有し、2012年から現在(2018年6月)に至るまで毎月必ず1作品上演を続けているという稀有な劇団だ。(2018年6月公演は76ヶ月目!)

 
なぜ、毎月公演を行うのか。(というか、脚本の執筆や稽古はどうやったら間に合うのか?)可愛らしいくも、ブラックなユーモアがあふれる独特のテイストはどこからやってくるのか?

ふつふつと湧き上がってくる素朴な疑問を解決すべく、楽劇座の芸術監督を務める関口純と、看板女優の五條なつきに話を聞いた。【動画6分】

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楽劇座『関口純の演劇論』シリーズ

7月公演『デンデンドロイカ』

【脚本・演出・音楽】関口純
【出演】五條なつき、齋藤蓉子、大西佐依

2018年7月28日~31日/新宿・シアター・ローズセラヴィ

 
8月公演(8月25日~29日)『有栖川家の密やかな愉しみ』
9月公演(9月22日~26日)『ルーシー・フラワーズは風に乗り、まだ見ぬ世界の扉を開けた』

会場:新宿・シアター・ローズセラヴィ

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エントレ http://entre-news.jp/

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