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操体法東京研究会定例講習より。足関節の外転

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Published on Mar 14, 2010

足関節をあらかじめ内転位にきめ、外転位にとらせる。この場合、操者の意識は「抵抗をかける」のではなく、「介助を与える」というイメージでやるとよい。make resistanceではなくhelp(補助)である。操者は被験者にゆっくりと動きを表現してもらう。この時は「きもちよく動いて」ではなく「ゆっくり動いてよく感覚をききわけて」という動診(診断分析)だからである。被験者がきもちのよさをききわけられたら、そのきもちよさを味わい、からだに委ねる。そこからが操法(治療)となる。

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