【証拠画像】那覇UFOは米軍照明弾
https://www.youtube.com/watch?v=1em-B...
那覇UFOの7色変化の【トリック】
https://www.youtube.com/watch?v=1H7Jy...
日本時間 2014年1月23日 20:45分くらいから20分程出現。その後パッと消えました。
新都心から那覇港方面に見えました。この日はほぼ無風。
良く観察すると対と見られる2つの光源がゆっくり個々に回転していました。
対がフッと消えると他の対が異なる位置に眩く出現し、全体シェイプは随時変化。
ほぼ水平に南方面へ移動しているのが分かりました。
肉眼で見る眩い光量は低スペックカメラのため再現出来ないようですが、実物はかなり眩しいオレンジ一色です。
【備考】
ロマンを奪うようですが、他動画で見られる7色変化は全くありません。
メディアではこの点だけ、面白おかしく一人歩きしています。
UFOと見られる物体が色変化するとき、真下にあるビルの照明も比較してください。
ビルの真っ白い照明まで、虹色に変化しています。
メディアはまさにそれっぽい動画を好んで使います。ネタになりますね。
フラッシュ点滅が全く無いため飛行機やヘリとは考えられません。
照明弾であれば、重力がありますから当初私も消去法で省いていました。
ホバリングのような空中停滞で、20分程かけての水平移動は矛盾します。
がしかし、浮遊停滞型の新型照明だったら理由がつくかもしれません。
飛行機や船上から発射する「弾」かどうかは分かりません。
光の発生がふっと自然に点灯しそのままじっと動かなかったからです。
→自衛隊でこうした物が無いなら、米軍でしょうか?
なお、UFOが消えて何も無くなった直後、米軍輸送機がいつもと違ったルートで、
まさにUFOが見えていた方角から突っ切ってきました。(動画アップしてます)
飛行機ならではの移動速度と騒音で、点滅灯がもちろん点いていました。色はUFOとは違う色でした。
あまりに直後だったので、謎の飛行物体と米軍機の光源や速度比較をはっきり確認出来ました。
■■■米軍機のあの角度の進入と新都心上空あたりでの急ターンは未だ見た事がありません。
→米軍機は嘉手納、普天間、いつも決まったルートで着陸ルートを辿ります。
米軍機も謎の光点の調査がてら突っ切って来たのか、
または米軍の何らかの実験か救助活動の一部だったのか、回収機だったのか。
メディアや世論がUFO騒ぎだけの物になっており、この点をもっと取材して欲しい物です。
出現位置は、那覇から約60キロ離れた出砂島射爆撃場付近と報道されていますが、
そんな遠い訳がないと断言出来そうです。撮影地点とあの光量を考えると、おそらく那覇港上空付近と思われます。
UFO騒ぎの直後、すぐさま鎮火に向かっている様子が私には違和感がたっぷりとあります。
全国的には朝の生放送などで複数局で扱われる中、
沖縄のローカル局で「ほぼ無いと言っていい」ほど報道がされません。
触れようともしない事情は、一体なぜなのでしょう。
格好な地元ローカルネタになると思うのですが・・・
そもそも、撮影者が2名のみというのは、不思議で仕方ありません。
目撃者もごく少数のようです。
都市圏なら1000人くらいyoutubeにアップされても不思議は無いのですが。
結論を伝えます。あれはUFOではなく、何らかの照明です。
近日UPしますが、私の撮影画像に★光の玉から煙★が出ていました。
何の意図であの目立つ時間に 多数使用されたかが究明されるべく点と思います。
ものすごい突発的に発生した軍事外交問題の隠蔽ではないでしょうか?
近頃隣国は近頃、大変物騒です。照明弾の試射をあの海上で行いますでしょうか。
空港がめちゃめちゃ近いので、旅客機の着陸妨害になるというのに。
約60キロ離れた無人島から照明弾の発射実験があって、
一体どういう訳か なぜか那覇からすぐ間近に見え、
しかも「UFOじゃなく照明弾だったんだね」シャンシャン!で終わって良い物ですかね。
随分 のどかな国だなぁと私は感じます。うさんくさいです(笑)
以上、大変個人的な意見を長々すみませんでした。
お読み頂きありがとうございます!