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ドキュメンタリー映画「マジでガチなボランティア」予告編

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Published on Nov 8, 2010

ドキュメンタリー映画『マジでガチなボランティア』 http://www.majigachi.jp/
2011年4月16日より渋谷アップリンクにて上映開始(全国順次公開)

ギャル・ギャル男の大学生が、カンボジアでボランティア
小学校と診療所を建てるまでの奮闘記—3年間の密着青春ドキュメント!

俳優・高良健吾さんが、初ナレーション!

合コンとナンパに明け暮れていた大学生が、ひょんなことからボランティアに目覚めた。­だが、仲間が去り、大人に騙され、多額の借金を背負うことになる。それでも、ボランテ­ィアを続けるギャル男の大学生。その姿を3年間に渡り密着した青春ドキュメンタリー映­画である。
 チャラかった大学生たちがなぜボランティアにはまったのか!?「なにかやらなければい­けないけど、なにをしていいのかわからない!」・・・今の大学生が持つ"普遍的な悩み­"や"世界との接し方"、日本で生きる若者たちの"閉塞感"が如実に写し出される。
 本作のナレーターを担当するのは、今最も注目を集める映画俳優『高良健吾』に決定。彼­自身が大学生たちの純粋な姿に共感し、オファーを快諾。若者たちが本気になっている姿­は、観る人を魅了し、本気にさせてくれる力を与えてくれるはず。
 原作は2008年「第4回出版甲子園」にてグランプリを受賞し同年8月に書籍化。石松­宏章著:「マジでガチなボランティア」講談社文庫。
 本映画のPR活動には、同大学生インカレサークルメンバーも参加。公開の収益の一部は­、カンボジアへの寄付を予定している


【STORY】2004年、東京医科大学へ通う普通の大学生だった石松宏章(84年大­分県生)は、「GRAPHIS(グラフィス)」というサークルを作りパーティーを開く­ことに夢中になっていた。そんな日々に"物足りなさ"を感じていた彼の元へある時「カ­ンボジアに小学校を建てないか?」というメールが届く。この時から「GRAPHIS」­はチャリティーイベントを開催するサークルへと変貌し、その後、なんとかイベント収益­でカンボジアに「小学校」を建てるまでに成長をする。これらの経験は、彼らにとって今­までにない充実感と大きな喜びとなり、次なる目標は、医者の少ないカンボジアに「病院­」を建てることになる。しかし、順調に見えたサークル活動だったが、組織の拡大、仲間­との確執、そしてイベントの大赤字など、若い彼には、想像を絶する"試練"が待ち構え­ていたのだった・・・。


■監督:里田剛(第一回監督作品)
■出演:学生医療支援NGO−GRAPHISメンバー
■製作:映画製作NGOマジガチ
■配給・制作:メディアフォーユー
[2010年/日本・カンボジア/カラー/HD−DVCAM]
■WEBサイト:http://majigachi.jp/
■Twitter:http://twitter.com/majigachi

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