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「都構想」の住民投票に至るプロセスはとことん民主主義に反する!(冨田宏治・関西学院大学教授)

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Published on May 8, 2015

5月5日に行われた「『大阪都構想』の危険性を明らかにする学者記者会見」より。(映像はニコニコ生放送よりご提供頂いております。)

政治学者の冨田宏治先生(関西学院大学教授)が、大阪都構想の反民主主義性を指摘しています。民主主義においては「熟議」を尽くすことが第一であるが、熟議の末に議会で一度否決された協定書案がゾンビのごとく復活し、納得のいく説明がないままに住民投票に付される今回のプロセスは、民主主義の原則にとことん反している。

※記者会見の趣旨、賛同学者リスト、各賛同学者から寄せられた所見等の資料は、下記のページに掲載しています。

『大阪都構想』の危険性を明らかにする学者記者会見
~インフォームド・コンセントに基づく理性的な住民判断の支援に向けて~
http://satoshi-fujii.com/informedcons...

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