Loading...

コスプレインドネシア代表は「ダークソウル2」パフォーマンス 「世界コスプレサミット2017」予選

8,401 views

Loading...

Loading...

Transcript

The interactive transcript could not be loaded.

Loading...

Rating is available when the video has been rented.
This feature is not available right now. Please try again later.
Published on Aug 5, 2017

★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓
http://www.youtube.com/subscription_c...

 愛知県で開催中のコスプレの祭典「世界コスプレサミット(WCS)2017」で8月5日、コスプレの世界一を決める「世界コスプレチャンピオンシップ」のファーストステージが行われ、出場した34カ国・地域の代表コスプレーヤーの中から、日本を含む17カ国・地域の代表チームが勝ち抜き、決勝戦にあたるセカンドステージへの進出を決めた。セカンドステージは6日に行われ、コスプレ世界一が決定する。

 チャンピオンシップは、愛知県芸術文化センター(名古屋市東区)の大ホールで開催された。日本代表のマヒオさんと万鯉子(まりこ)さんはファーストステージのトップバッターとして登場。ホラーアニメ「怪~ayakashi~化猫」の薬売りと化猫にふんし、ある屋敷で起こった怪奇現象と女性を巡る因縁を表現した。ほかに昨年の優勝国インドネシア、優勝歴のあるブラジル、イタリア、フランスや、初出場のプエルトリコ、ミャンマーなどが、セカンドステージへの進出を決めた。

 WCSは、03年にスタートし、今年15回目。チャンピオンシップは、05年から行われている。日本のアニメ、マンガ、ゲーム、特撮のキャラクターに扮(ふん)した世界各国の代表コスプレーヤーが2人1組のチームで出場し、コスプレの完成度やパフォーマンスなどを競う。今年は過去最多となる35カ国・地域が参加し、クウェートを除く34カ国・地域の代表コスプレーヤーが出場。チリ、ベルギー、アラブ首長国連邦、ミャンマー、プエルトリコが初出場した。日本は09年と12年に世界一に輝いている。

Loading...

Advertisement

to add this to Watch Later

Add to

Loading playlists...