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まさか、こんなことまで!? ジェニファー・ローレンスがハニートラップの訓練受ける『レッド・スパロー』特別映像

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Published on Mar 17, 2018

ジェニファー・ローレンスが若く魅惑的な肉体を武器にハニートラップを仕掛ける女スパイを演じる『レッド・スパロー』。元CIA工作員という異色の経歴を持つジェイソン・マシューズによる同名小説を映画化したこの作品より、ローレンス演じる主人公がソ連のスパイ養成訓練所でハニートラップの訓練を受ける特別映像を、ムビコレ独占で入手した。

ローレンス演じる主人公は事故によりバレリーナへの道を絶たれてしまったドミニカ。失意の彼女は、病気の母を守るため、ロシア政府が極秘裏に組織した諜報機関の一員になることを決意する。そこでドミニカは、自分の肉体を使った誘惑や心理操作などを駆使して情報を盗み出す女スパイ<スパロー(SPARROW=スズメ)>になるための訓練を受ける。

解禁となった映像は冒頭、冷徹で表情を崩さない女監督官(シャーロット・ランプリング)が「今日から皆さんは“雀(スパロー)”。戦いの武器となるのです」と訓練生たちに宣言するシーンから幕を開ける。続いて、「人間の欲望はパズル。欠けたピースを見抜き埋めてやれば、相手を操れる」と訓示する女監督官。だが、画面が切り替わった次のシーンは衝撃的だ。

ドミニカともう1人、男女1人ずつの訓練生を選び前に立たせると、いきなり「服を脱いで」と命令するのだ。言われた通り脱ぎ始める男に対し、ドミニカは服を脱げない。そんな彼女に女監督官は「体は国のもの。今まで養ってくれた国家に恩返しを」と命令通り服を脱ぐことを促すのだが…。

入手した動画はここまでだが、映画本編では、この後のシーンも、そしてもっとすごいシーンも描かれていく。まさか、そんなことまではさせないだろうと、ついつい常識的に思ってしまうが、原作は前述の通り元CIA工作員によるもの。抜群のリアリティを感じさせる。

ドミニカを演じたローレンスは「この映画にはたくさんの無慈悲な場面があり、脚本を初めて読んだ時は怖くてゾッとしたわ」と、自分の意に反して女スパイとなることを余儀なくされたドミニカの壮絶な運命についてコメント。「でも原作者のジェイソン・マシューズは人生の大半をロシアの諜報活動に費やしていたから、リアリティは本物よ。それが、ほかの作品とは違うこの映画の最も独創的なところだと思うわ」と話している。

『レッド・スパロー』は3月30日より全国公開となる。
※元記事はこちら:http://www.moviecollection.jp/news/de...

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