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『今日の日は永遠の今』:呈上・恩師 林 水月和上;西本願寺勧学♦1981年作《official version》 Copyright©北條不可思(2009再録);【限定公開】

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Published on Mar 7, 2010

今日の日は永遠の今
:呈上・恩師 林 水月和上
【浄土真宗本願寺派(西本願寺) 勧学★中国新聞社:広島 論説委員】 
*1981年作《official version》 ©北條不可思(2009 );Japon
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-en...
★★★★★★
CDアルバム
『野聖物語~我が心の親鸞聖人~』 
2009年5月発表に収録
https://youtu.be/7Xgr00LDuiE?list=PLd...


from Jion Music Factory:Office AmitaHouse;Produced by GURAGYU(愚螺牛)
http://fukashihojo.com/
北條不可思*FUKASHI HOJO:YouTube(amitahouse)
http://www.youtube.com/user/amitahouse
FUKASHI HOJO "photofilm" 【YouTube】
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北條不可思 縁絆コンサート:フォトドキュメントリスト
ENBAN "縁絆" concert endlesstour PhotoDocumentaryList
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-en...
野聖物語:眞信讃歌2009~http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-en...


今日の日は永遠の今(以下歌詩掲載)

『今日の日は永遠の今』1981年作

作詩・作曲 北條不可思

今日の日は永遠の今 目を閉じて 
念い(おもい)を馳せて


宇宙を廻る願いの中

安らぎは真実の愛 
この身をかけて 心を寄せて

宇宙を廻る願いの中




この道は永久の道 偽りや嘘はない

去るものは去り 居るものは今もここに

限りなく世界を超えて 今ここに微笑み写し

宇宙を廻る願いの中




この道は永久の道 偽りや嘘はない

去るものは去り 居るものは今もここに

今日の日は永遠の今 目を閉じて 
念い(おもい)を馳せて

宇宙を廻る願いの中 願いの中 願いの中

(北條不可思1981年作:20歳)

LYRICS&MUSIC WRITTEN BY FUKASHI HOJO
Recorded and mixed by Sun Ashow
Produced by GURAGYU
Copyright © Special JION Music
Fantasia Records de JION MusicFactory

Copyright © 1981,renewed 2007
Special JION Music


1981年:浄土真宗本願寺派 得度の年
★★★ 
僧侶の身でありながら、あえて音楽表現活動を行うにあたり、
悩みぬいた末、
(特に、歌詩に「愛」を使うことが、重大な問題であった。
貪愛 http://labo.wikidharma.org/index.php/...
二河の譬喩http://labo.wikidharma.org/index.php/...
原爆投下翌日に被爆の惨状を取材するなどの経歴を持つ、
ジャーナリスト(中国新聞・広島/論説委員)であり、
同郷でもあった、恩師・林 水月和上(西本願寺勧学/東京仏教学院講師)に相談。
その際、「親鸞聖人のご本意(本願他力の意趣 )を心底に据え、
真実信心をしっかりと聴聞して精一杯に表現なさい」との明解な師の助言を得る。
間もなく 今日の日は永遠の今Copyright © Special JION Musicを作詩作曲。
*** 
2009年5月16日に東京 築地本願寺 (浄土真宗本願寺派本願寺築地別院)
ブディストホールにおいて開催した
野聖物語「我が心の親鸞聖人」で発表の
新作CDアルバム『野聖物語/Shinran-Shonin of my mind』に
「今日の日は永遠の今」を16年ぶりにレコーディング 収録している。
***
これを機縁に、僧侶にして音楽家(シンガーソングライター)というスタイルで、
宗門内外、国の内外の境を越え、自作の詩曲を通じた独自のメッセージ活動を始動。
その後、地元テレビ神奈川『おしゃべりトマト』コーナーレギュラー出演、
浄土真宗本願寺派・本山 京都・西本願寺、築地別院(東京・築地本願寺)、同門寺院の記念行事、
他宗派、他宗教の特別講演、会社法人、特殊法人、各種団体の記念行事、ロータリークラブ、
青年会議所、中、高、大の学校記念行事の音楽講演など、様々な場で歌い語る。
PRESS/MAGAZINE scrap 【北條不可思/音楽表現活動メディア紹介】
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
浄土真宗本願寺派(西本願寺)
勧学 林 水月和上 (故人)
《Please click》
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『詩を漁る』 
堀口大學 作http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihoj...

北條不可思への質問/Question to FUKASHI HOJO
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FUKASHI HOJO SONGS:北條不可思詩歌集
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FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド
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Copyright © Special JION Music
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⋆*****⋆
縁絆・野聖メッセージコンサートでは、
洋装の法衣と帽子を着けることが多い
理由としては、戦争中 この法衣を着け 各宗派の僧侶が
銃器を携帯し従軍したそうだ。
愚生は、銃器ではなく、ギターを抱え
「命の尊厳」「心の平安」 「真の縁と絆」
をテーマに 非戦(悲戦)の深意を
詩曲に込めて  歌い語るという尊きご縁を頂き
深謝のおもい 言葉に尽くせない。
帽子については、愚生にとっては叔父にあたるのだが
彼は、脳膜炎で幼くして人寿を終えた。
息を引き取る前に帽子をかぶり
笑みを浮かべて5歳の人生が終わったそうだ。
このことへの言葉にならぬ愚生なりの表現。
そして、祖師『親鸞聖人の笠のお姿』への
"Song & BowzuMan”としてのオマージュ。

NAMO―WAMIDABUCHI

―北條不可思―
法名・釋難思

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