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H18-45 監督 罰則 宅建業法 宅建みやざき塾 重要過去問題解説

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Published on Sep 3, 2013

監督、罰則の差が付く、ワンポイント講義もついています(^_^)/
今年の宅建試験合格に、ぜひお役立てください♪
一緒にがんばって、絶対に合格しましょう(*^^)v

H18-45
宅地建物取引業者A(甲県知事免許)に対する監督処分に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。

1 Aが、乙県の区域内の業務に関し乙県知事から受けた業務停止の処分に違反した場合でも、乙県知事は、Aの免許を取り消すことはできない。

2 Aが、乙県の区域内の業務に関し乙県知事から指示を受け、その指示に従わなかった場合でも、甲県知事は、Aに対し業務停止の処分をすることはできない。

3 Aが、甲県の区域内の業務に関し甲県知事から指示を受け、その指示に従わなかった場合で、情状が特に重いときであっても、国土交通大臣は、Aの免許を取り消すことはできない。

4 Aの取締役が宅地建物取引業の業務に関し、建築基準法の規定に違反したとして罰金刑に処せられた場合、甲県知事は、Aに対して必要な指示をすることができる。


みやざきの宅建ブログ 『宅建合格らくらくナビ』
http://blog.goo.ne.jp/miyazakisensei-...

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