Loading...

福士蒼汰さんの似顔絵を色鉛筆で描いてみた

39 views

Loading...

Loading...

Loading...

Rating is available when the video has been rented.
This feature is not available right now. Please try again later.
Published on Jun 16, 2017

こちらは福士蒼汰(ふくしそうた)さんを描いた過程の動画です。色鉛筆で描きました。

先日「ちょっと今から仕事やめてくる」の映画を観に行って来ました!
でも私、福士蒼汰さんがでている作品をちゃんと観たのは初めてで、イメージとしては少女マンガが原作の映画に出る人・・っていうイメージなんだけど、さわやかなステキな俳優さんだな~と思っていたので見にいけてよかったです。
福士さん、大阪弁バッチリ!すごい!大阪の人じゃないよね?私は大阪弁しかしゃべられへんけど(笑)でもあんなノリの人ばかりではありません(大阪人のキャラってどうしても・・・w)。

今回、友達と「映画でもみようか」という思いつきで見に行ってきました^^。「昼顔」の大々的な宣伝を横目にしながら・・・w。

作品を見た感想は、社会派で考えさせられる作品でした・・・。うん。いい意味でストレートなわかりやすい話でした。ちょっと泣きそうに。

ブラック企業に勤めてしまった青年がフラッと自殺をしそうになる・・・っていう話なんだけど、心の中では「なんでそんな会社さっさとやめないの??!」って思うけど、実際自分がその会社にはいってしまったら「辞める」というのはとても勇気がいることなんだろうなーと思ったり。

ダンナの勤める会社ってこんなんじゃないよね?とか、娘がもしこんな会社に出会ってしまったら、とかいろいろ家族のことを考えてしまいました。

追い詰められないためにはどうしたらいいんだろ。。。
必要だと思ったのは「ふかん力」。俯瞰のふかん。その力。全体から見たときの自分。天井から自分も含めたその現場を見て客観的に判断する力。もしそれがあれば、ここの場所と人、ひょっとしておかしい?って気づくことができると思う。でも難しいかな・・・
あと必要なのは「世界は広い!!」って思うこと。
会社はこの会社だけじゃない、働ける場所はそこだけじゃないって思うこと。人だっていろんな人がいる。相性もある。いろんな価値観の世界がある。だからそこで通用しないからって全てのあちこちでそうなワケじゃないってこと。これはイジメにあって追い詰められてる人にも通じると思う。

会社ってそうかんがえるとひとつのオカルト宗教団体みたいなものだなって思う。そこの会社でしかない決まりとか雰囲気とかルールがあって。
家庭だってそうだもん。そこの家庭ではあたりまえのことが他の家ではあたりまえじゃなかったり。(同居嫁なもので・・・ハハ)
だからどうせ洗脳されるなら自分でも納得いくすてきな教えのある仕事場がいいよね。
うん。見つかるまで探す。見つからなきゃ作る。たしかそんなようなセリフがあったような。映画では「希望」ってことばだったと思うけど。

それにしてもバヌアツ!行ってみたい~!エンドロール最後までみちゃった。美しくて。(子どもが帰ってくるから早く出なきゃいけなかったのに~!)

うん、とてもステキな映画を見させていただきました。^^

Loading...

When autoplay is enabled, a suggested video will automatically play next.

Up next


to add this to Watch Later

Add to

Loading playlists...