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【谷口楽器】 Flor amorosa / フロールアモローザ(Choro:安西創/w尾花毅&片山叔美)

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Published on Nov 28, 2013

【第137回 タニグチ・サンデートーク】
2013年11月17日(日)
安西 創氏 『アコーディオンでこぼこ道中(7)』
~魅力いっぱいのブラジル音楽"ショーロ"をアコーディオンで楽しもう~

場所:㈱谷口楽器(タニグチビル4F アコーディオン売場)
演奏:安西 創(Accordion)、尾花毅(7 string guitar)、片山叔美(Vocal)
曲:Flor amorosa

■Profile
【ANZAI,Hajime(安西 創)】
アメリカに留学していた高校生時代、アコーディオンの生演奏に触れ「こんなに楽しくて優しい音楽があるのか!」と感動。
後に、日本に於けるボタン式アコーディオンのパイオニアである故金子万久氏に師事、プロ活動を開始する。
シャンソン、ミュゼット(40 年代半ばまで大流行した、パリ下町発祥のアコーディオンを主奏楽器としたダンス音楽) を得意とし、ソロ演奏、歌の伴奏のほか、レストラン、ホテル、その他各種イベントやブライダル、テーマパーク(2005 年夏~ 2010 年秋) のレギュラー出演などで活動する。
童謡・唱歌・懐メロまでレパートリーは広く、近年は歌声喫茶での司会進行・伴奏・歌唱リーダーの機会も多い。都内でアコーディオンのレッスンも開講している。
座右の銘は「アコーディオンの音は人を幸せにする」。
東日本大震災受難者鎮魂コンサート「和の輪」発起人。
HP:http://anzaihajime.com/

【OBANA,Takeshi(尾花毅)】
8 歳よりクラシックギターを始め、20 才の頃トニーニョオルタの音楽に出会ってからブラジル音楽の世界にのめりこむ。数年前に7 弦ギターに出会ってから、ショーロ/ サンバにおけるその役割に多大な影響を受ける。
THE シャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadensia 等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポート等で年間150 本程度のライブを行っている。
HP:http://www.obana.jp/~takeshi/index.html

【KATAYAMA,Yoshimi(片山叔美)】
12 歳からピアノレッスンを受け、主にクラッシックを学び、その後シンガーソングライターを志す。
作曲の要素を求めていた時に聴いたブラジル音楽に傾倒し、女性歌手ヴィウマ・デ・オリベイラに師事。
以降、ショーロの器楽曲を中心に歌うようになる。
'04 年ブラジルに渡り、ショーロの女王という敬称を持つ歌手アデミウヂ・フォンセッカに師事。
'08 年に彼女との録音も含めた初CD アルバム「EU CANTOCHOROS」(~私はショーロを歌う~) をリリース。
HP:http://www.h6.dion.ne.jp/~choro443/

谷口楽器:http://www.taniguchi-gakki.jp/

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