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熊本県テコンドー協会創立30周年記念式典

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Published on Oct 12, 2015

1985年(昭和60年)に当時の全国組織「日本テコンドー協会」に加盟してから、早­30年が経過した県協会の創立30周年を記念しての式典と祝賀会及び、5月19日、韓­国、世界テコンドー本部「国技院」と全日本連盟とのMOU契約協定締結の記者会見及び­報告会が、7月19日、ホテル日航熊本で207名が出席し盛大に開催された。

当日3時から記者会見が行われ、全日本連盟と国技院がMOU契約締結に至った経緯等が­オヒョンドク国技院副院長から報告された。その後、ITF日本国際テコンドー連盟との­交流協定調印式が行われ、両団体が垣根を越えてテコンドー普及に前進することを誓った­。

会場を移し第一部として、国技院とのMOU契約協定締結報告が行われ、オヒョンドク副­院長からの挨拶に続き、武田正博全日本連盟理事長の挨拶が行われた。

国技院からは、沢田一精元県知事(県協会名誉顧問)筑紫汎三(県協会相談役)武田正博­理事長、樋口悦夫県協会会長へ感謝状、表彰状がそれぞれ行われ、連盟、県協会からは、­記念品が国技院へ贈られた。

その後、第二部の県協会創立30周年記念式典となり、樋口悦夫会長がお礼の挨拶、県協­会顧問、協賛各社、各支部長、優秀選手などに県協会から感謝状、表彰状がそれぞれ贈ら­れた。

佐藤義興、阿蘇市長の乾杯発声の後、高橋和成戸山流居合道師範による真剣による抜刀術­や、武道館支部の子供達、学園大の阪上、宮本選手の演武も行われ、会場から大きな拍手­が贈られた。

今年から、県協会の顧問に就任した、松野明美県議会議員からは、激励のあいさつがあり­祝宴に華を添えた。30周年を祝うに相応しい盛大な祝賀会となった。

これからの県内テコンドーの更なる普及と発展に期待したい。

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