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【CROSS 2015】 今こそ語るエンジニアの幸せな未来

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Published on Jan 30, 2015

■セッション概要
新しい技術が生まれては消えていく変化が非常に激しい世界で、常に新しい世界を切り拓いてきたエンジニアである登壇者達が、これからの世界でITエンジニアがいかにして成長していくべきか、これからどのようにしていけばよいか、これからはどんな幸せな未来が待っているのかについて語ります。

■セッションオーナー
田中 邦裕
さくらインターネット代表取締役社長
ITエンジニア、経営者。1996年、舞鶴高専在学中の18歳の時にさくらインターネットを創業。サーバホスティングサービスを始める。 高専卒業後、いくつかのベンチャー企業設立にかかわりつつ、1999年にさくらインターネット株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。 2000年に社長業をいったん退き、さくらのレンタルサーバの開発などプログラマーとして過ごすが、大人の事情もあり2007年に社長に復帰する。 その後、石狩データセンターの設立やさくらのVPS、さくらのクラウドなどの開発に携わりつつ、現在は社長兼人事部長としてITエンジニアの幸せな未来とは何かを考える日々を過ごす。

■スピーカー
神林 飛志
株式会社ノーチラステクノロジー 代表取締役
1970年生れ。公認会計士。東京大学法学部卒業後、中央監査法人国際部に入所。1998年株式会社カスミ(東証1部)へ入社し2000年取締役就任、CIO時代にあるべき姿の流通業基幹システム再構築への挑戦や、流通業界の電子商取引システム(EDI)の標準化へ積極的に関与し貢献する。その後、ウルシステムズ株式会社 取締役を経て、2011年10月に株式会社ノーチラス・テクノロジーズを設立と同時に、代表取締役へ就任し「Asakusa Framework」を開発する。

田籠 聡
エンジニア
プログラマ、ITインフラエンジニア。専門はOS・ミドルウェアのセットアップ、チューニングからデータ分析プラットフォームの設計・構築、およびデータ処理用ミドルウェアの開発など。 大学卒業後に中規模インターネットサービスプロバイダにて業務プログラマ(Java書き)として働くが、色々あって1年で退職。その後大手システムインテグレータのインフラ系子会社にて提案、営業、コンサル、プロマネ的な何でも屋を4年やり、飽きて退職。続けて大手インターネットサービス運営会社に入社。ITインフラの運用、サービス開発支援などの側面からデータ分析の仕事にかかわり、現在に至る。

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