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第18回講演会「産経新聞連載小説『アキとカズ』出版を記念して」講師 喜多由浩氏

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Published on Sep 17, 2015

2015年9月12日に行われたアジア自由民主連帯協議会第18回講演会「産経新聞連載小説『アキとカズ』出版を記念して」講師 喜多由浩氏の動画です。

※告知より
 昭和元(1926)年生まれの双子の姉妹を主人公にした産経新聞連載小説『アキとカズ 遥(はる)かなる祖国』が、このたび、集広舎から出版の運びとなりました。
 戦前の樺太から、北朝鮮帰国事業、そして拉致問題まで日本という祖国に見捨てられた同胞の悲劇と彼らを救出できない国家の問題点を真正面から描いた作品です。
 今回は著者の喜多由浩さまを講師にお招きし、本書の歴史的背景や日本が今なすべきことについてお話を伺いたいと思っています。是非、多くの皆様方のご参集をよろしくお願いします。

・講師
喜多由浩 氏(「アキとカズ」著者)

プロフィール 喜多由浩(キタ・ヨシヒロ)
1960年大阪府出身。立命館大学卒。産経新聞社入社。社会部デスク、月刊正論編集次長などを経て、現在、文化部編集委員。韓国延世大学に留学。関心分野は朝鮮半島問題、日本の満州経営など。主な著書に『北に消えた歌声 永田絃次郎の生涯』(新潮社)、『満州唱歌よ、もう一度』(扶桑社)、『旧制高校 真のエリートのつくり方』(産経新聞出版)などがある。

・登壇
ペマ・ギャルポ(アジア自由民主連帯協議会会長)

・司会
古川郁絵(アジア自由民主連帯協議会)

・講演中に紹介した映画と本
映画「モンテンルパの夜は更けて」監督 青柳信雄
映画「野のなななのか」監督 大林宣彦
映画「樺太1945年夏 氷雪の門」監督 村山三男
本「サハリンの韓国人はなぜ帰れなかったのか」著者 新井佐和子

●第5回アジアの民主化を促進する東京集会開催決定
日時 10月24日(土)午後1時開場 1時半開会
場所 拓殖大学C館101教室
http://www.asiandemocracy.jp/

●アジア自由民主連帯協議会
http://freeasia2011.org
※入会案内はこちら
http://freeasia2011.org/japan/membership

制作・協力 ラジオフリーウイグルジャパン
http://rfuj.net

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