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英語喉著者が英語喉に出会う前の英語 今から10年前の学会プレゼンテーションより

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Published on May 17, 2013

英語喉に出会う以前の英語喉著者の英語はどんな英語だったのでしょうか?

2013年の今から10年ぐらい前に、何の気なしに学会発表の様子を録音していましたので、それを復元しました。

音声MP3版はこちらをどうぞ。
http://www.nippondream.com/file/prese...

喉発音、3ビートによるシラブル読みのようなことを当時からしていたものの、やはり英語がまるで日本語の標準語のように速いです。速いのが英語と思っていたのでしょうか?

でも、今日につながるような発音もみられるような気がします。例えば、BIGGERという単語を発音しているときにBIG-GERとシラブルを正しく読んでいるのに気づきました。

国際的に通じるかどうか、、、は通じていると思います。

ただし、速いし、CHOPPYなところはあるし。また聞き取りにしても、文字づらでは理解していましたが、外国人の声から伝わってくる気持ちなどを理解していたとは思えません。

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