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I.B.A presents 古葉竹識 × 屋鋪要 対談企画 Part4 I.B.Aについて~指導者として

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Published on Jun 24, 2015

I.B.A(公益社団法人 少年軟式野球国際交流協会)公式ホームページ :
http://www.iba-boys.com

対談シリーズ第四弾(最終回) 古葉竹識 × 屋鋪要 Part4. I.B.Aについて~指導者として
当協会I.B.Aの活動について、野球指導者としての想いを話していただきました。

I.B.A概要:1982年(昭和57年)3月、笹川良一氏、佐川清氏らの支援を得て­­、文部省(現文部­科学省)より海外少年野球組織との国際交流を行う団体として認可­を­受けた公益社団法人 少年軟式野球国際交流協会、通称I.B.A(International Boys Nankyu Baseball Association Japan)。
国内においては少年野球の普及振興を図り、体力向上、人格の陶冶に寄与することを目的­­­とし、加えて世界の少年野球組織と野球普及に携わる事業を行っている。理事長は元­広­島­東洋カープの監督で赤ヘル時代の­名将・古葉竹識氏が務める。


古葉 竹識:1936年生まれ。1958年広島カープ入団。盗塁王2回、オールスターMVP­­2回、1963年にはベストナインに選ばれる。1975年に広島東洋カープの監督と­な­り球団史上初のリーグ優勝、3度の日本一に導いた。赤ヘル黄金期を築いた名将。1­99­9年 野球殿堂入り。

屋鋪 要:1959年生まれ。1977年大洋ホエールズに入団。高木豊、加藤博一と共に「ス­­ーパーカートリオ」として活躍。3年連続盗塁王、5回にわたるゴールデングラブ賞を­受­賞する等、その身体能力の高さで多くのファンを魅了。読売ジャイアンツ時代は選手­とし­て日本一に貢献。その後、2度、4年に渡り読売ジャイアンツのコーチを務める。­現在は­野球解説者、少年野球の指導に力を入れ、SLカメラマン、鉄道評論家としても­活動。

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