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人工地震津波兵器は国際政治軍事上の常識!浜田復興担当政務官

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Published on Jan 3, 2013

2011.07.11 衆議院 東日本大震災復興特別委員会

浜田政務官は『人工地震や人工津波など自然災害を引き起こす環境気象兵器を米国が使用した可能性がある』という持論を持っている。
彼の持論を基に柿沢未途議員は浜田政務官が復興に関する国際協力を得る政府担当者として不適格だと指摘する。

柿沢未途議員が勘違いしてしまうのもやむを得まい。
浜田政務官の答弁は真実に近づき過ぎているのだろう。

質問者 みんなの党 柿沢未途議員
回答者 浜田和幸 復興担当政務官

「お答え致します。地震兵器とか自然改変装置というのは別にアメリカだけではなくて旧ソ連も今のロシアも中国も多くの国々が研究開発に余念無く取り組んできた事実があります。しかも地震あるいは津波、人工的に起こすことは実は技術的には十分可能だ、と言われているのは『国際政治軍事上』においては常識化されているわけであります。そういった意味でスマトラ沖の問題にしてもそういう可能性がある、と言うことを充分踏まえた上で世界の国際政治の現実ということを捉える必要がある、と言うのが私の基本的な考え方であります。だからと言ってそのことによってアメリカ政府やアメリカの様々な企業が日本の為に援助をしない、そんなことは決してありません。現実に様々なですね、アメリカの軍の関係の技術、国立の様々な研究所からですね、今回の大震災に関して技術的な協力をしたい、と言う申し出が寄せられているという事実があるわけであります。以上です。」

浜田務官彼は自著で驚くべき予測を展開している。
『9.11テロは民間航空機のハイジャックではなく遠隔操作よって引き起こされた』という自演説。
アメリカ陸軍先端技術研究所の研究員は『グローバル・ホーク技術を使えば操縦者なしで民間機をハイジャックしたように見せかけるような遠隔操縦が可能』という。
ペンタゴン関係者は『遠隔操作の特殊コードを盗まれた可能性がある』と発言。
『スマトラ島周辺地震にも実はアメリカの国家戦略が隠されている』
地震兵器や津波兵器がインドネシアのスマトラ島沖大地震や巨大津波に使われていた可能性は否定できない。
阪神淡路大震災にも関連してるのではないかという。
『アメリカは干ばつ、嵐、雷を人工的につくりだす研究をしている』
ケムトレイルと呼ばれる化学物質を空中散布する手法で大量の水蒸気を拡散させて干ばつを作りだしたり嵐や台風を何倍にも拡大する研究が行われているという説。
『テロ情報の95%は米政府の創作でアルカイダは存在しない』
ブッシュのイラク政策を分析した英国BBC放送のドキュメンタリー映画「悪夢のパワー」を元にアルカイダは存在しないという説。
『2006年12月30日に処刑されたフセイン元大統領は偽物という説』
「これまでフセイン元大統領と見なされてきた人物のDNA鑑定の結果は公表されないまま。なぜなのか。彼と面会した妻や愛人は皆「偽者だ」と断定している。本物と今回処刑された人物の歯並びや歯型は明らかに違っているようだ。」

HAMADAKAZUYUKI.COM 浜田和幸公式ホームページ
http://www.hamadakazuyuki.com/news/in...

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