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操体法東京研究会講習より(自力自動の場合)Sotai

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Published on Feb 8, 2010

操体を自力自動(操者からの介助・補助なし)で行う場合の速さの目安。これは仰臥位での膝の左右傾倒であるが、左右比較対照する「第1分析」ではなく、膝を左に倒す動きに快適感覚をききわけている。勿論ききわけられない場合はやめていいのだが、この場合はききわけられているので、そのまま「快適感覚を味わう」という「操法」に入っている。膝が左に傾倒し、腰も捻転し、右の背中と体側が伸びて反ってくる。右手が外旋、左手が内旋、首が右に捻転し、全身形態が連動しているのがわかる。
快適感覚をききわけるには、全身形態の動きが必要である。
(実演: 三浦寛 Hiroshi Miura)

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