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男のための自分探し:伊藤健太郎(1万年堂出版)

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2008/07/02 に公開

男は単純なので、お金、車、恋人と、欲しいものを手にいれようと奮闘する──これぞ遺伝子の思うつぼ(http://www.10000nen.com/?p=562

(主な内容)
・恋人がいないのは、「自分に魅力がないから」と思うのは、500%間違っている
・誤解を恐れずに言えば、「結婚」は人生の唯一にして最大の幸福です
・「モーニング娘。」を哲学して、私のナゾに迫りましょう!
・「感情のまま、好きに生きるのが、自由ではない」と気づいた人が、「自分探し」を始める
・「彼女が欲しい!」この悩みに感謝しよう。これぞ、男の全活動のエネルギー源!
・愛は4年で終わる ――その危機を脱するためのニーチェのアドバイス
・男は結婚すると、明らかに成果も才能も減ってしまう。ライバルに完全勝利したければ独身を貫くのが最善!?
・男の脳が「美人」だと感じる女性には、いつの時代でも、どこの国でも、変わらぬ共通点がある
・周りの人にあわせることで安心を得ようとしていないだろうか。それは、本当の自分を見失っている姿!
・私も知らない本当の私。「無意識」という部屋の中で、他人に言えない恐ろしいことを考えている
・愛が終わる人、終わらない人
・私たちは肉体と快楽の「魔法にかけられて」、食べたり飲んだり、触ったり性欲を刺激したりする物だけが真実だと思いこんでいる
・「気持ちいい体験」は繰り返したい、と思うように、人間はプログラムされている
・ソクラテスの大発見!! 幸せになれないのは、「私が幸せになること」ではなく「私の体が喜ぶこと」ばかり求めているから......
・キケロは、欲望の命ずるままに生きる人は、「女の尻にしかれている」のと同じで、断じて自由人ではないと主張します
・ファーストフード店の制服を着た美形よりも、ロレックス(ブランド品の腕時計)をつけた醜男のほうを、女性は強く好む
・お金でも美貌でも才能でも、自分の持っているものを評価し感謝する心があれば、私たちは十分、幸せになれる
・私たちは、死ぬ時に初めて孤独になるのではありません。生まれた時から、独りぼっちだったのです
・つまらぬ感情に流され、人生をムダにしたくなければ、1週間後に死ぬ覚悟で生きよ
・自分の進む道は、自分で選ばなければなりません。自己責任の孤独な旅が人生です
・昨日の私と、今日の私は「同じ」でしょうか?
・「死んだ後は、あるのか、ないのか。これこそ、私の全生涯を左右する大問題だ」――パスカルの言明
・ごまかしではなく、「人間に生まれてよかった」と、心から人生に満足できる幸せこそ、私たちの魂が求めている、人生究極の目的なのです

『男のための自分探し』についてはコチラ

■1万年堂出版
http://www.10000nen.com/?p=562?mm=yt

伊藤健太郎(著)

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