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五輪トーチリレー反対活動を妨害する長野市職員1/2

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2008/04/12 に公開

今月4日、長野市公園緑地課に「支那のチベット人虐殺抗議、北京五輪聖火リレー抗議」のデモ地点として使用許可の問い合わせをした。
 対応に出たのは公園緑地課の長田和明(おさだ・かずあき)主査。
 
 この長田主査は公園使用に際しては警察と相談し調整しなければ許可を出せない、警察のほうからそのような指導がなされており聖火リレーの前日なので職員が手薄となるため公園管理に立ち会えない、だから使用許可を出せない―旨を告げてきたのである。

 電話口での対応は相当に横柄で、警察という威光を振りかざせば、大抵の人は引き下がると思ったのだろう。

 事実、聖火リレー前後に出された集会目的の公園使用申請はわずか3~4件だといわれ、難しい御託を並べられて煙に巻かれ、泣き寝入りした人も少なくないのではないか。

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