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④朗読 平野啓子【復興編・下】大下英治作『11.5津波救国〈稲むらの火〉浜口梧陵伝』 ~広村復興への情熱と覚悟~

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2017/03/02 に公開

11.5 津波救国 〈稲むらの火〉浜口梧陵伝 ~広村復興への情熱と覚悟~

作:大下英治(作家)
朗読:平野啓子(語り部かたりすとCATALYST)

安政南海地震津波の時に、大切な財産である稲むら(稲のたば)に火をつけ、私財を投じて村人を大津波から救った実業家「浜口梧陵」の史実に基づいて書かれた、作家大下英治氏の著書を、語り部かたりすとの平野啓子が朗読する。

梧陵が行った様々な復興策が梧陵の熱い思いとともに描かれている。

紀州藩主徳川慶福に宛てた有田の代官の書状の現代語訳も収録。

尚、この朗読の最後の部分、防波堤がその後の広村を救ったくだりは、本書の最終章である第四章から抜粋している。

※朗読とYoutube upは、作者、大下英治氏の許諾を得て行っています。
 この作品の無断使用、複製は固くお断りします。

※音源の著作権は平野啓子事務所オフィスエイワン(有)に帰属します。

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