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「米印原子力協定はNPT違反」―ダナパラ元国連事務次長語る

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2008/08/14 に公開

元軍縮問題担当国連事務次長で、1995年核不拡散条約(NPT)再検討・延長会議の議長を務めたジャヤンタ・ダナパラ氏(スリランカ)が2008年8月、広島、長崎、東京を訪れ、米国・インドが進めようとしている「米印原子力協力協定」への強い懸念を訴えました。NPT未加盟の核保有国であるインドに対し「例外的措置」として核協力を可能にする米印原子力協定は、世界的な核不拡散体制を崩壊へと導きかねず、インドの核軍備の拡大、南アジアの軍拡競争にも繋がりかねません。ダナパラ氏は、08年8月後半に開かれる予定の原子力供給国グループ(NSG)会合がこの動きを止めるチャンスであるとして、日本の市民に行動を呼びかけています。いまこそ「被爆国」日本の姿勢が問われています。反対の声を外務大臣に届けましょう。詳しくは以下をご参考ください。
http://www.cnic.jp/modules/news/artic...

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