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TPP問題 安倍総理記者会見を深読みする。

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Published on Feb 23, 2013

私の分析が正しければ、TPP交渉参加で最初に動かなければならないのは日本ではなく「アメリカ」です。
今回はマスコミが無視した安倍総理記者会見のある部分を深読みしてみました。

追記:マスコミ報道が酷い件。三橋貴明さんのブログより
歪められる安倍総理のTPP発言→http://amba.to/W0wQSK 続編→http://amba.to/YqfzyB
追記2:「米国には一定の工業製品」から米国業界や議会が動く事になるでしょう。その動向も注視する必要があります。
追記3:タグロックしました。→注視するよりTPP反対嘆願書提出等行動を

参考資料
第16回TPP交渉2013年3月4日~13日→http://www.ustr.gov/tpp
自民党TPP交渉参加の判断基準→http://bit.ly/U1iMVf
産経:TPP共同声明の全文→http://on-msn.com/13cPx7o
YouTube版→http://youtu.be/2cFsoY1tqEo

追記:
TPP参加表明に対するうp主の意見→http://youtu.be/AOQ8N4N8jvI

カナダ・メキシコの念書について、事実と仮定すれば、当事国が公表していないので外交上公開はできないが、もし今後日本に念書が送られて来たならば情報公開してTPP交渉から離脱する事ができる(TPP終了)もし日本に念書が送られて来なかったら、カナダ・メキシコが念書の無効を訴える事になる(TPP交渉のやり直し)つまり情報公開が交渉の武器になっています。
ツイッター版:http://bit.ly/Yz0pVW

本家:http://www.nicovideo.jp/watch/sm20170955

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