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ピン芸人・佐久間一行さん、絵で茨城をPR

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Published on May 23, 2015

クリエーターの登竜門として知られる第41回デザインフェスタが16、17の両日、東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれ、水戸市出身のよしもと芸人、佐久間一行さん(37)や、常陸太田市地域おこし協力隊アーティスト隊員のなるさんが、作品を通して茨城をPRした。
 水戸市常澄地区で生まれ育った佐久間さんは、ピン芸人として活躍する一方、近年はアートの分野でも才能を発揮している。今回は「佐久間一行原画展」と題して、故郷の風景をはじめダイダラボウ像を描いた作品などの原画を出品した。
 佐久間さんは会場で「絵だからこそ伝えられる茨城の魅力があると思って描いた。見た人に茨城のよさが伝わったら、うれしい」と話した。
 なるさんは常陸太田市里美地区に移住して創作活動に励んでおり、今回は里美地区の昔話をまとめた作品や紙粘土で作った人形を中心に展示。「昔話を通して里美を知ってもらうきっかけになれば」と作品に込めた思いを語った。

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