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3次元コンピュータグラフィックスで見る江戸時代の小田原(H19)

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Published on Apr 5, 2009

「グーグルアース」や「グーグルマップ」に代表される無償や安価で高機能な既存Webサービスを活用し、市民等へのわかりやすい情報提供手法を調査研究する中で作成した江戸時代の小田原のコンピュータグラフィックス(CG)ファイルを公開しています。
作成にあたっては、江戸時代末期の文久年間(西暦1861年~1864年)に作成された古地図である「文久図」を基に、天守閣や常盤木門、銅門等の城郭はもとより、町並みや武家屋敷群、さらには元禄年間(1688~1704)の本丸御殿や二の丸御殿、大腰掛や馬屋等も加え、小田原城が最も華やかだった姿を再現したものです。
平成19年度に小田原城総構(そうがまえ)内の1/5にあたる二の丸周辺エリアのCGファイルを作成し、そのファイルを動画編集した映像を「3次元コンピュータグラフィクスによる江戸時代の小田原」と題して、平成20年5月に公開しました。
平成20年度には、残りの4/5のエリアのCGファイルを作成し、総構内の町並み全体を再現しました。
この動画映像は、平成19年度に作成したものです。

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