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『韓国経済に赤信号か? 国内に渦巻く不安要素 文在寅政権のジレンマ』 6月12日(水)

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Published on Jun 12, 2019

韓国の2019年1-3月期の経済成長率は前期比でマイナス0.4%となり、海外とのモノやサービスなどの取引状況を示す4月の経常収支は、7年ぶりの赤字に転落した。急速に悪化の兆しが見える韓国経済だが、実は米中貿易摩擦の長期化が暗い影を落としている。アメリカと中国は韓国にとって2大貿易国であり、両国の追加関税などの影響を大きく受け、韓国の頼みの綱である輸出は減少している。また高い失業率と文在寅政権の看板政策である「最低賃金の急激な引き上げ」も韓国経済を苦しめている。
 韓国の経済に“赤信号”が灯りつつあるとも言われる中、韓国の動静を観察する専門家らを迎え、韓国経済の現状とその行方のほか、文政権の政策への影響や、隣国である日本の対応策などについて議論する。
ゲスト
平将明 元内閣府副大臣 自民党衆議院議員
鈴置高史 元日本経済新聞社編集委員
真田幸光 愛知淑徳大学教授

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