Loading...

内山マクラクラン、伊ペアから第1セットを奪われるデビスカップ

123 views

Loading...

Loading...

Transcript

The interactive transcript could not be loaded.

Loading...

Rating is available when the video has been rented.
This feature is not available right now. Please try again later.
Published on Feb 3, 2018

ios http://bit.ly/2GcsroJ
andoid http://bit.ly/2n8vJAA
all devices http://bit.ly/2n9BLRp


内山/マクラクラン、伊ペアから第1セットを奪われる[デビスカップ]
男子テニスの国別対抗戦「デビスカップ」ワールドグループ1回戦、日本対イタリア(2月2~4日/日本・岩手県/屋内・ハードコート)の第3試合(ダブルス)で内山靖崇(日本/北日本物産)/マクラクラン勉(日本)とシモーネ・ボレッリ(イタリア)/ファビオ・フォニーニ(イタリア)が対戦し、第1セットは5-7で惜しくも奪われてしまった。
マクラクランは2018年1月「全豪オープン」で、第1シードのルーカシュ・クボト(ポーランド)/マルセロ・メロ(ブラジル)を破り日本人勢63年ぶりとなるグランドスラムベスト4進出の快挙。一方の内山は昨年の「楽天ジャパンオープン」でマクラクランとペアを組み日本人ペアとして12年ぶりの優勝を遂げている。
イタリアは元々ボレッリとパオロ・ロレンツィ(イタリア)のペアの予定だったが、当日にペアを変更しボレッリ/フォニーニ組とした。このボレッリ/フォニーニ組は2015年「全豪オープン」で優勝を果たしている強豪ペアだ。
日本の1勝1敗で迎えた第3試合(ダブルス)、勝者はベスト8進出に王手をかける。試合前マクラクランは「絶対いい試合になるから楽しんでやりたい」内山は「ダブルスが鍵になると思うので、チームに貢献したい」と語った。
第1セットは両ペア落ち着いた様子で始まった。安定したストローク戦を展開するボレッリ/フォニーニ組に対して、内山/マクラクラン組は相手の隙を伺いネットプレーで積極的に攻めていく。
試合は両者譲らないまま第11ゲームまで進んだが、その均衡を破ったのはボレッリ/フォニーニ組。ボレッリとフォニーニが連続してナイスショットを放ち、惜しくもブレークを奪われ第1セットを5-7で落としてしまった。
試合は3セット先取で勝負が決まる5セットマッチ、現在第2セットに進んでいる。

Loading...

When autoplay is enabled, a suggested video will automatically play next.

Up next


to add this to Watch Later

Add to

Loading playlists...