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巨悪!「贈収賄隠し、北九州市等の膨大なるウソいつわり虚偽捏造による市民虐殺」

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Published on Dec 3, 2016


私は甚大なる被害者である。人権侵害はなはだしい。すさまじき迫害である。これは、誰もわからない苦しみの記録であり報告であり、伝達、である。
これは長らくつづく社会悪の氷山の一角に過ぎない。私は命に代えてそこに踏み込んでいる。私は、闇の実態に苦しむ全国35万人の捨て石であることを認識し、覚悟している。命に代えて大海の一滴となる。
ー輝ける未来のためにー
真実と愛は必ず勝利する。正しいことをしていただきたい。

ーぬれぎぬ措置入院。

修行僧並の修羅場体験で起きた超自然現象、トランスパーソナル体験を北九州市はウソいつわりまみれの虚偽捏造で犯罪者扱い、四ヵ月126日間の長期拘束、社会的抹殺。

北九州市は、
指定医2名のデタラメ虚偽捏造むちゃくちゃ診断書を黙認、
それは、虚偽診断書作成罪の幇助(ほうじょ)か、あるいは、教唆(きょうさ)か。あるいは、
人権無視ゲーム感覚の公務執行か。
北九州市には、当事者すべてにたいし説明責任がある、とかんがえる。
http://sp.okwave.jp/qa/q4436391.html

そもそもの虚偽捏造
“早朝、全裸で元勤務先の女性社長宅へ怒鳴り込み”という初っぱなからのウソいつわりまみれが
翌日には指定医の手により、驚くなかれ、
ー真っ昼間に裸で大声を出しながら近所をうろつくー
という、さらなるデタラメむちゃくちゃ虚偽捏造診断書にさまがわりしている。

もっと驚くべきは北九州市が、
この指定医2名の常識を逸脱した虚偽捏造デタラメむちゃくちゃ診断書をいまだに黙認しつづけ、社会的抹殺のまま、未来永劫にわたり既成事実化しようとしていること。

措置入院とは、「精神疾患のため、自傷他害の恐れ」がある場合に適用される犯罪防止を目的とする行政処分、保安処分、刑事処分である。

虚偽診断書等作成罪とは、
医師が公務所に提出すべき診断書・検案書・死亡証書に虚偽の記載をした場合に成立する犯罪であるー刑法160条。

虚偽診断書等作成罪の刑事罰は、3年以下の禁錮または30万円以下の罰金である。

46人が殺傷された相模原障害者施設殺傷事件では、精神指定医の資質そのものも浮き彫り(うきぼり)となっている。

少し調べればわかるように、日本の精神医療はむちゃくちゃである。
ウソいつわりまみれ虚偽捏造は絶対に許されない!命に代えて正す。

ー真実はひとつ。

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